Icelantic Japan

Information

2018.2.23 / 「2019 NEWMODEL POWDER & ヒールフリー試乗会」試乗スキー出品のお知らせ

2018.2.5 / Icelantic Japan公式WEBサイトを公開いたしました。

2018.2.1 / このたび、株式会社GOAT 海外事業部がICELANTIC社(本社:アメリカ コロラド州 デンバー)との間でICELANTIC Skis.(アイスランティック)ブランド製品についての日本国内における販売代理店契約を締結し、2018年2月1日より取り扱いを開始することとなりました。

Skis

Icelantic Skis 2018/2019

2018 / 2019 Pickup skis

ICELANTIC Nomad 95

18/19 Nomad 95

ICELANTIC Nomad 115

18/19 Nomad 115

ICELANTIC Nomad 105 Lite

18/19 Nomad 105 Lite

ICELANTIC Natural 101

18/19 Natural 101

Story

アスペン、ベイル、ブリッケンリッジ、キーストン…
雪を愛好する者ならば、一度は耳にしたことがある有名リゾートが軒を連ねるロッキー山脈。その麓、1600mという高地にあるコロラド州の州都デンバーはスノービジネスの中心地だ。毎年催されるスノーアイテムの新作展示会SIAには世界中から多くのメーカーとバイヤーが訪れ、ヨーロッパのISPOと並び世界のスノービジネスをリードする。それほどまでにスノーカルチャーが色濃い場所で、ICELANTICは生まれ育った。

ベン・アンダーソン、アナリーサ・ラヴリー、トラビス・パーの三人でスタートしたICELANTICは「Return To Nature」と「地元愛」をテーマに、13年目を迎える。

ICELANTICでまず目に付くのはそのグラフィックだろう。
初年度から全てのグラフィックはアーティスト トラビス・パーの作品だ。彼は絵画だけにとどまらず、CGやあらゆる素材を用いた立体アートなど、さまざまな表現を駆使し唯一無二の世界観を作り上げている。

ICELANTICの「地元愛」はスキー板にコロラド州旗を刻む事からも見て取れる。
最高の品質の追求だけでなく、地元経済への貢献、そして職人たちと彼らのスキルに敬意を表するため Made in the USA にこだわり続けている。

Icelanticアートワーク

ICELANTICはすべての板が「どこにでも繰り出せる。冒険できる。」
フリーライド、オールマウンテン、バックカントリーという分類はしてあるが、広大なロッキー山脈、そして世界中の山々を冒険するために、ただ一つの能力に完全に特化することはない。
「パウダーの中は楽しいがゲレンデに戻るとつまらない」「パークの中だけでしか楽しくない」という板はICELANTICには存在しない。

Return To Nature…自然に戻ろう。そのコンセプトと共に更なる進化を、新たにここ日本で告げる。

Icelantic Japan Rider

Icelantic Riders

ICELANTICライダー河野祥伍

河野 祥伍

Shogo Kawano

ICELANTICライダー西條聡

西條 聡

Satoshi Saijo

WEB
ICELANTICライダー山田雄平

山田 雄平

Yuhei Yamada

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